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      <title>おしりかじり虫が面白い〜おしりかじり虫の音楽・動画ファンブログ</title>
      <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/</link>
      <description>おしりかじり虫〜という音楽とアニメーションとダンスが好きなおしりかじり虫ファンの為の音楽・動画ファンブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 18 Oct 2007 07:00:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>人気！おしりかじり虫</title>
         <description><![CDATA[<hr>


「<strong>お尻</strong>と<strong>お尻</strong>でお知り合い」
笑いましたよ、本当に。
いちばん最初に聞いたときです。
単純なんだけれども心が温められるような、そしてあのなんともいえないキャラクター。
強烈で<strong>衝撃</strong>的な印象でした。


<strong>おしりかじり虫</strong>の<strong>人気</strong>は留まるところを知りません。
<strong>NHK</strong>「みんなのうた」で放送されて以来、じわりじわりと<strong>人気</strong>の輪が広がり、今では知らない人がいないほどです。
「みんなのうた」の放送も本来6・7月の歌だったのが、11月まで延長を決定。
すごい<strong>人気</strong>なんだな〜、なんて感心していたのもつかの間、なんと<strong>NHK</strong>は来年1月まで放送の再々延長を決定したのです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4a59.cb93d898.068e4a5a.15411340/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpirol%2f60575%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpirol%2fi%2f10000403%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpirol%2fcabinet%2fsin-syugei%2fimg55341220.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpirol%2fcabinet%2fsin-syugei%2fimg55341220.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

そもそもなんで<strong>お尻</strong>なの？
なんて疑問に思っている方多いですよね。
歌の中に普通、<strong>お尻</strong>なんていうフレーズを使わないですからね。
まして、<strong>NHK</strong>の「みんなのうた」で放送する歌なの？
なんて<strong>衝撃</strong>だらけの印象が深かったと思います。
そして今に至るこの<strong>人気</strong>は一体なんなのか。


<strong>おしりかじり虫</strong>の発想の原点をご存知ですか？
それがわかると、どうして<strong>お尻</strong>なのか、なぜこんなに<strong>人気</strong>があるのかがわかるかもしれません。


<strong>おしりかじり虫</strong>の生みの親である「うるまでるび」さん、私生活でもご家庭を築いていらっしゃる本当のご夫婦なのです。
今から5年前の事、妻の「でるび」さんが前かがみで洗い物をしているとその姿を見た夫の「うるま」さんが、
「そんな格好をしていると<strong>おしりかじり虫</strong>にかじられちゃうよ」
といったのがきっかけだそうです。
そして、5年もの歳月を経て今年世の中に登場したのですね。


うるまでるびさんの曲に込められたメッセージ「世の中を元気に明るく」ということ。
<strong>おしりかじり虫</strong>も「電波を通した針治療」とコメントするほど、私たちに元気を与えてくれるのです。
さまざまなことがすごいスピードで過ぎてゆくこの現代社会のなかで、私たちは生きています。
そのひとつの隙間に「元気」という風を吹かせてくれているのがこの<strong>おしりかじり虫</strong>です。
ふとしたとき、ストレス溜まったとき、ちょっと聞いてみませんか。
すぐに心が明るくなって小さなことなんて吹き飛んでしまいますよ。]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">29人気！おしりかじり虫</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 07:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫の産みの親「うるまでるび」</title>
         <description><![CDATA[<hr>


<strong>おしりかじり虫s</strong>、すごい人気ですよね。
どのにいても「<strong>おしりかじり虫</strong>〜」のメロディーばかり・・・
家の中では朝から子供がうたい、それにつられてばあちゃんが・・
会社にいってさあ！仕事、なあ〜んて張り切ってると「<strong>おしりかじり虫</strong>〜」と軽快なリズムの着メロが・・・
仕事を終えて帰宅の途に、帰り道で女子高生が楽しそうに歌い、家に入ればまた子供が・・・
まあ、こんな感じの我が一日でございます。


ここまですごい曲を作り上げた人はいったい誰でしょ？？
もうご存知の方も多いことでしょう、<strong>うるまでるび</strong>さんです。
この<strong>おしりかじり虫</strong>、歌詞から曲、アニメーションにいたる全ての生みの親なのですよ。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/004d665c.7361b27e.03cebcbd.a3e83bbf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbean%2ft1341%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbean%2fi%2f10005458%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbean%2fcabinet%2fzakka04%2ft1341-listm.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbean%2fcabinet%2fzakka04%2ft1341-listm.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


<strong>うるまでるび</strong>さんはご存知ですか？
こんな質問を呼びかけている私ですが、じつは<strong>おしりかじり虫</strong>をきっかけにはじめて知ったのでした。
<strong>うるまでるび</strong>さんは「うるま」さんと「でるび」さんの夫婦ユニット。
実際の生活も本当の夫婦で、お子様もいるご家庭を築いてらっしゃいます。
有限会社<strong>うるまでるび</strong>プロダクションの代表の傍ら、日本アニメーション協会の理事を勤めております。
すごい方たちですよね。
でも・・・まだ驚いてはいけません。
経済産業省の<strong>スーパークリエータ</strong>の認定を受けているのです。
実力を存分に発揮されているわけでございます。


<strong>うるまでるび</strong>さんの代表的な作品は、皆さんご存知の<strong>ウゴウゴルーガ</strong>やプレステ2の<strong>びっくりマウス</strong>などが<!--ここにあなたのペンネームを記入-->あります。
あ〜、あれそうだったんだ〜。
って納得された方いますよね。
わたしもその一人、なるほど〜なんてうなずいてしまいました。
そのほかにもた〜くさん作品を手がけており、アニメーションでは400本にもなるそうですよ。


<strong>うるまでるび</strong>さんをもっと知りたくなったら、ホームページをご覧ください。
現在製作中の絵本など手書きの作品も見ることができます。
チェックしてみてくださいね。]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">26おしりかじり虫の産みの親「うるまでるび」</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 07:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫の秘密</title>
         <description><![CDATA[<hr>


<strong>NHK</strong>「みんなのうた」で6・7月の放送として流れていた<strong>おしりかじり虫</strong>。
まさかこんなにも<strong>人気</strong>が出るとは予想できませんでした。
じわりじわりと<strong>人気</strong>が広がり、最初は子供のあいだだけだった指示もいつのまにか大人の世界を支配するほどに・・・


<strong>おしりかじり虫</strong>のCD・DVD発売も発売当日に完売をだすほどに。
それだけではありません。
その人気を受けて<strong>NHK</strong>では「みんなのうた」の放送延長を決定。
11月まで放送を続ける予定だそうです。
・・というニュースを聞いたのもつかの間。
な、なんと、<strong>NHK</strong>は来年の1月まで放送を再々延長することを決定したのでした。


こんなにまで<strong>人気</strong>になっている<strong>秘密</strong>ってなんでしょうね。
これには、ちゃんとした理由が隠されているのですよ。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4a89.0e3b69a0.068e4a8a.9b6d0036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fok045%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fi%2f10005793%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka03%2fimg55402124.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka03%2fimg55402124.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

その理由とは、<strong>おしりかじり虫</strong>の仕事にあるのです。
<strong>おしりかじり虫</strong>は18代目かじり稼業を継ぐ妖精なんです。
かじり稼業とは、黄金のおしりを求めて世界中を旅するんです。
黄金の国といえばジパング、日本ですよね。
かじってかじってかじってなんぼ、です。
黄金のおしりはいずこへ・・・
でもおもしろいことに、かじられた人はどうなるでしょう？
元気を取り戻すのです。
明るさと元気を取り戻して現代社会を立て直しているんですね。
ストレスが多いこの世の中、もっと明るく生きようぜ、なんて声が聞こえてきそうですね。


<strong>おしりかじり虫</strong>の生みの親<strong>うるまでるび</strong>さんはこうコメントしています。
「電波を通した針治療」であると。
<strong>おしりかじり虫</strong>の役割が見えてきましたね。
明るさを失っている世の中に元気を与えてくれるんですね。


<strong>おしりかじり虫s</strong>、これからもますます支持を増やすこと間違いなし！です。　]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">27おしりかじり虫の秘密</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫のダンス</title>
         <description><![CDATA[<hr>


「<strong>おしりかじり虫</strong>〜」
一度聞いたら頭から離れないメロディと独特の歌詞。
こどもだけでなくおとなにもじわりじわりと人気が広がり、今や日本中を巻き込む事態にまでなりました。


<strong>おしりかじり虫</strong>の魅力はすべてに詰まっています。
歌だけでなく、今幼稚園や保育園でも一緒に踊っているくらい人気の<strong>ダンス</strong>もおもしろいですね。
アニメーションをみていると、あの<strong>ダンス</strong>に惹かれて楽しみながら眺めている多いのではないでしょうか。


じつはこの<strong>ダンス</strong>、<strong>南流石</strong>さんの振付けという本格的なものなのです。
<strong>南流石</strong>さんというとSMAPやPUFFY、多くのCMの振付けをしている実績をお持ちの振付師。
やはり<strong>南流石</strong>さんの振付けも一度見たら印象に残る<strong>ダンス</strong>を発想されますね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/01651dc6.40995d7e.068e4a8d.4cbb2c45/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fworld-chara%2f4444-kj0601%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fworld-chara%2fi%2f10007345%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fworld-chara%2fcabinet%2fmori2%2fimg55288730.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fworld-chara%2fcabinet%2fmori2%2fimg55288730.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<strong>おしりかじり虫</strong>も<strong>ダンス</strong>が大好き。
大阪仕込のファンク・ラップを得意とするそうです。
<strong>南流石</strong>さんの<strong>ダンス</strong>とみごとにマッチしていて<strong>おしりかじり虫</strong>も楽しそうですね。


忘れてはいけないのが、バックダンサーで活躍している<strong>おしりGALS</strong>。
4姉妹のかわいい女の子が踊ってますよね。
彼女たちはロサンゼルス出身で、ギャル語に英語が混じった言葉を話すそうです。
名前も、かわいらしいアップル・ピーチ・オレンジ・チェリー。
<strong>趣味</strong>はコスプレだそうです。
なんとなく納得・・・


ちなみに<strong>おしりかじり虫</strong>の<strong>趣味</strong>は音楽鑑賞。
ほんと？なんてこちらはおどろきました。


<strong>おしりかじり虫</strong>の<strong>ダンス</strong>とバックダンサー<strong>おしりGALS</strong>、こんどアニメーションをご覧になる時チェックしてみてください。]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">25おしりかじり虫のダンス</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫で幼児教育</title>
         <description><![CDATA[<hr>


<strong>おしりかじり虫</strong>〜、かわいらしいたくさんの<strong>子供</strong>声が保育園の中から聞こえてきます。
先生と一緒に楽しそうにおしりとおしりを合わせて<strong>ダンス</strong>している光景が目に浮かびますね。


<strong>おしりかじり虫</strong>は<strong>幼児教育</strong>の分野で注目されています。
軽快で単純なメロディーと<strong>ダンス</strong>はテレビを見ていて楽しませてくれます。
大人と<strong>子供</strong>で<strong>おしりかじり虫</strong>と一緒に<strong>ダンス</strong>しているアニメーションも「ちょっとやってみようかな」なんて気持ちにさせてくれますね。


<strong>幼児教育</strong>において重要なのが<strong>スキンシップ</strong>。
いま大人と<strong>子供</strong>の<strong>スキンシップ</strong>の少なさが問題になっています。
なにかを一緒に触れ合いながら行う、というのは日々日常をともに生活しているといつの間にか少なくなってしまいがち。
赤ちゃんのころは自然に触れ合っていても、幼稚園に入園して友達と遊ぶようになってくると<strong>スキンシップ</strong>も少なくなってしまうのです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/00ea087e.3ce7cc09.046cc66b.7d775c81/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkeitai%2f383-396311%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkeitai%2fi%2f10164085%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fkeitai%2fitemimg%2f383-396311.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fkeitai%2fitemimg%2f383-396311.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<strong>おしりかじり虫</strong>は大人にも知らない人はいない、という人気で<strong>ダンス</strong>も楽しんでみています。
<strong>ダンス</strong>しようよ、なんて<strong>子供</strong>から声をかけられたらちょっと恥ずかしいかもしれませんね。
でも照れながら<strong>ダンス</strong>してみてください。
おしり同士をぶつかりあって<strong>子供</strong>を飛ばしちゃったりなんてこともあるかもしれません。
おとなは思いがけない「ダイエット」効果もあるかも・・・


<strong>おしりかじり虫</strong><strong>ダンス</strong>で<strong>スキンシップ</strong>をとって、まだ幼稚園に入る前の<strong>子供</strong>と自分を思い出すことも重要かもしれません。
<strong>子供</strong>を愛するこころ―原点―を思い出すことですから。
今抱えてる悩みなんて吹き飛んでしまいますよ。　]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">23おしりかじり虫で幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Oct 2007 07:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫のバックダンサー</title>
         <description><![CDATA[<hr>


おしり稼業を全うするため、<strong>おしりかじり虫</strong>は今日も旅を続ける・・・
そうです、黄金のおしりを探すためにおしりをかじって旅をしているのです。
<strong>おしりかじり虫</strong>の彼は18代目かじり稼業を継いでいる妖精。
世界中を旅してまわり、今日本を訪れているのです。


「かじってかじってかじってなんぼ」
かじらないと黄金のおしりは見つかりませんものね。
かじってかじってかじられた人は、元気を回復！
みんな元気いっぱいになって世の中が明るさを取り戻すことができるんです。
<strong>おしりかじり虫</strong>ってすごい妖精ですね。


ところで、歌詞にもあるように「かじってなんぼ」。
どうして大阪弁をしゃべるのか分かりますか？
じつは、この<strong>おしりかじり虫</strong>の彼は大阪出身なんです。
彼のどことなくひょうきんな表情と明るさは大阪のルーツに隠されていたんですね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4a9b.531d3dc7.068e4a9c.5b74cf1f/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fpioneer21%2f1834607%2f%231431585&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpioneer21%2fi%2f1431585%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fpioneer21%2fimg128%2fimg10004352455.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fpioneer21%2fimg64%2fimg10004352455.jpeg" border="0"></a>

もうひとつ、<strong>おしりかじり虫</strong>の彼の両親はどこの出身ですか？
ここまでくると<strong>おしりかじり虫</strong>マニアですが、正解は<strong>静岡</strong>です。
お茶の産地ですね。


<strong>静岡</strong>といえば<strong>おしりかじり虫</strong>でおもしろいエピソードがあります。
<strong>おしりかじり虫</strong>の<strong>バックダンサー</strong>ご存知ですか？
4人組みのかわいらしい女の子で、名前を「<strong>おしりギャルズ</strong>」といいます。
この<strong>おしりギャルズ</strong>、出身はロサンゼルス。
ギャル語に英語が混ざった言葉が飛び交っているそうですよ。


4姉妹の<strong>おしりギャルズ</strong>と<strong>おしりかじり虫</strong>の彼、どうして出会ったのでしょうか。
その秘密が<strong>静岡</strong>に隠されていたのでした。
<strong>おしりかじり虫</strong>の彼が茶摘のおしりをかじっていたときに4姉妹に出会いました。
4姉妹は<strong>おしりかじり虫</strong>の彼を見て追っかけになり<strong>バックダンサー</strong>つとめるようになったのです。


4姉妹の<strong>かじりギャルズ</strong>の<strong>ダンス</strong>は凄腕なんです。
というのも、24時間耐久<strong>ダンス</strong>マラソンのチャンピオン。
ロサンゼルスにはすごい大会が存在するのですね〜。
<strong>ダンス</strong>の世界では<strong>おしりかじり虫</strong>のうえをいく存在だったのです。


出会いは突然にやってきて大切な一生の友になるのですね。
深い内容に感動させられます・・・]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_13.html</link>
         <guid>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">24おしりかじり虫のバックダンサー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫って誰</title>
         <description><![CDATA[<hr>


<strong>おしりかじり虫</strong>って何の虫？
なんて、友達に聞かれました（れっきとした大人です・・）。
「知らん！」
とぶっきらぼうに答えた私ですが、実は内心興味津々。
そうだよな〜、そういえば・・・、なんて考えてしまいました。


答えを調べました。
<strong>おしりかじり虫</strong>とは、虫ではないのです。
<strong>妖精</strong>でした・・・びっくりです。
あの強烈なキャラクターはどう考えても「う〜ん、名前ぴったり！」なんて一人で納得していた自分が恥ずかしかったです。
見た目とあの行動は名前のとおり「虫」ですが（やっぱりね）、その行動には奥深いものが眠っているのです。


<strong>おしりかじり虫</strong>に登場している彼は、18代目<strong>かじり稼業</strong>を継ぐ妖精。
黄金のおしりを求めて、世界中を旅しているのです。
今、日本にいるわけですね。
みんなのおしりをかじって黄金かどうか確かめていますが、かじられた人におもしろい現象が起きます。
そう、元気いっぱいに回復するのです。
かじられて世の中明るく変身、なんてことになるわけですね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4aa3.4f089842.068e4aa4.0444a2e8/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftjs%2fag-okj004%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftjs%2fi%2f10009269%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftjs%2fcabinet%2fimg02%2fag-okj004.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftjs%2fcabinet%2fimg02%2fag-okj004.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<strong>かじり稼業</strong>とは、実はこの地球全体に明るさを取り戻すこと・元気いっぱいにすることなのかもしれません。
いつの間にか忘れてしまいがちなこどもの心を取り戻してくれるのかも・・・・
・・・ねっ、すごい妖精ですよね。


このキャラクターと元気が伝わってくる<strong>メロディー</strong>と独特の<strong>歌詞</strong>が、<strong>おしりかじり虫</strong>の歌をつくりあげています。
単調なんだけれども一度聞いたら頭から離れない<strong>メロディー</strong>。
ふとしたときに口ずさんでいませんか？
歌ってますよね〜。私を含めて。
「おしりとおしりでお知り合い〜」なんて<strong>歌詞</strong>も
思わずフッと笑ってしまいましたよ。


<strong>おしりかじり虫</strong>さん、この世の中にとってとっても必要な<strong>妖精</strong>です。
これからの活躍、期待してますよ〜。]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">22おしりかじり虫って誰</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 22:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫とは</title>
         <description><![CDATA[<hr>


「<strong>おしりかじり虫</strong>って何？」
みなさん、不思議でしたよね。
今では知らない人のほうがいないほど有名な<strong>おしりかじり虫</strong>ですが、作りあがっている作品はとっても奥が深いのです。


<strong>おしりかじり虫</strong>は、「うるま」さんと「でるび」さんの夫婦のユニット「<strong>うるまでるび</strong>」さんによってつくりあげられました。
作曲・作詞・キャラクターとすべて「<strong>うるまでるび</strong>」さんの作品で、「世の中を元気に明るく」というコンセプトで誕生したのです。
<strong>おしりかじり虫</strong>はおしり家業―つまり、黄金のおしりを捜すため世界中を旅しているのです。
<strong>おしりかじり虫</strong>はいろんな人のおしりをかじっていますが、おもしろいことに<strong>おしりかじり虫</strong>にかじられた人は元気を取り戻して明るくなるのです。
おしり家業とは、世の中を明るくする家業なのかもしれませんね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4aab.2b58486d.068e4aac.fc8f0eee/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2femishop%2f796721%2f%23879226&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2femishop%2fi%2f879226%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2femishop%2fimg128%2fimg10293335956.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2femishop%2fimg64%2fimg10293335956.jpeg" border="0"></a>

NHK「みんなのうた」でながれるキャラクターのダンス。
これも<strong>おしりかじり虫</strong>のうたにぴったり合った最高の傑作です。
じつは、この踊り<strong>南流石</strong>さんの<strong>振り付け</strong>。
<strong>南流石</strong>さんといえば、SMAPや多くのCMの<strong>振り付け</strong>を担当しているのです。
何気なく見ていた<strong>おしりかじり虫</strong>のダンス。
そんなにもプロ意識の高い、クオリティーあふれるアニメーションだったなんて、びっくりしたでしょ。


それもそのはずです。
<strong>うるまでるび</strong>さんは、経済産業省認定「スーパー<strong>クリエーター</strong>」の称号を与えられているのです。
作品に対して、妥協のない創造性は子供だけでなく大人の世界でも大人気を博している理由、理解できますよね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01おしりかじり虫とは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 07:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＮＨＫおしりかじり虫</title>
         <description><![CDATA[<hr>

<strong>NHK</strong>「<strong>みんなのうた</strong>」で放送されてから、じわりじわりと人気の輪が広がっている<strong>おしりかじり虫</strong>。
今でもその人気は途絶えことなく増加しているのです。

　
この人気の秘密は、何といっても大人の世界で受け入れられているということ。
一度聞いたら頭から離れない歌詞や軽快な音楽、そして不思議なキャラクター。
どれをとっても楽しくさせてくれる作品だからなのです。


<strong>おしりかじり虫</strong>を作り上げたのは、「うるまでるび」さん。
この作品は、楽曲から歌詞、キャラクターすべてを生み出したのです。
うるまでるびさんは、<strong>おしりかじり虫</strong>を「電波を通した元気になる針治療」と呼んでいます。
<strong>おしりかじり虫</strong>を聞くと、何となく元気になる、楽しくなるというのは生みの親「うるまでるび」さんの気持ちが込められた歌であるからですね。


大人に人気が高い、というのもうなずける理由。
仕事でたくさんのストレスを抱えている「大人」たちは、気持をリラックスして楽しく聞くことができる歌を求めているのです。
<strong>おしりがじり虫</strong>はまさにそんな曲。
聞くだけで元気が出てキャラクターをみると楽しくって、普段の嫌なことなんて忘れてしまいますよね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4a89.0e3b69a0.068e4a8a.9b6d0036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fok034%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fi%2f10004482%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka02%2fimg55333684.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka02%2fimg55333684.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

もうひとつ、大人に人気の秘密があります。
「キャラクター」なのです。
なんだか表現しがたいけど惹かれるよね、なんて<strong>おしりかじり虫</strong>を見ている大人はたくさんいます。
<strong>コンピューター技術</strong>を駆使した<strong>グラフィックス</strong>で描かれた<strong>おしりかじり虫</strong>は今や、<strong>NHK</strong>の「顔」にもなっています。


うるまでるびさんは、日本アニメーション協会の理事を務め特に<strong>コンピューター技術</strong>を利用した<strong>グラフィックス</strong>アニメを制作しています。
うるまでるびさんの代表的な作品は、「ウゴウゴルーガ」や「プレステ2のびっくりマウス」などが有名ですね。


2005年にコンピュータ<strong>グラフィックス</strong>技術に貢献した人物に送られる賞に、日本人としてはじめて「五十嵐健夫」東大助教授が受賞しました。
この先生、うるまでるびさんのペイントソフト「うるまでるびペイント」の開発に協力しているのです。
うるまでるびさんの<strong>おしりかじり虫</strong>は本格的な<strong>コンピュータ技術</strong>の裏づけがあるということがよく理解できます。


<strong>おしりかじり虫</strong>の反響は、これからどんな「元気」を与えてくれるのか、まだまだ楽しみです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">21ＮＨＫおしりかじり虫</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 06:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫とだんご３兄弟</title>
         <description><![CDATA[<hr>


<strong>NHK</strong>の爆発的大ヒット、といえばすぐに答えが出てきますね、そう<strong>だんご３兄弟</strong>です。
これは今から８年前、「おかあさんといっしょ」の中の歌が瞬く間にこどものあいだで大人気となり、日本中を巻き込みました。
<strong>だんご３兄弟</strong>の<strong>CD</strong>売上は、発売３日目にして出荷枚数の250万枚を突破してしまうほどの勢いで、<strong>社会的現象</strong>を起こしました。


今年は、<strong>NHK</strong>「みんなのうた」の年。
「みんなのうた」で放送される歌も、以前とは全く思考を変えてきました。
宇多田ひかるのようなアーティストの歌を選曲したり、ルー大柴のように意外な人物の歌を放送したり注目が集まりました。


そのなかでも、ピカイチ光り輝いているのが、<strong>おしりかじり虫</strong>。
いまや、日本中知らないひとのほうが少ないほど、人気を博し<strong>社会的現象</strong>となっています。
<strong>CD</strong>の売上は<strong>だんご３兄弟</strong>のときのような伸びはありません。
ただ、時代の流れですね。
インターネットや携帯の普及と進歩により、ダウンロード件数が上昇しています。
<strong>おしりかじり虫</strong>のアクセス数も群を抜いている状況です。
<strong>おしりかじり虫</strong>生みの親である「うるまでるび」さんのホームページ訪問者数も数多く、関連グッズの売れ行きも好評です。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/015602d6.b1f474cf.068e4aa9.ccba61bc/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fasamizu%2f10002089%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fasamizu%2fi%2f10002089%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasamizu%2fcabinet%2fnhk%2fimg55311370.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasamizu%2fcabinet%2fnhk%2fimg55311370.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

「じわり型」の<strong>おしりかじり虫</strong>、これからもファン層がまだまだ増加しそうな勢いがあります。
元気の素を与えてくれる<strong>おしりかじり虫</strong>の影響は、今後どのような<strong>社会的現象</strong>を起こすのでしょうか。
日本中が元気いっぱいでエネルギー満ち溢れたら、楽しいでしょうね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02おしりかじり虫とだんご３兄弟</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 22:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫の誕生</title>
         <description><![CDATA[<hr>


<strong>おしりかじり虫</strong>の誕生日って知ってる？
ん〜、実は私も知りません。
でも、生まれた年は知ってます。
2002年、今から5年前です。


<strong>おしりかじり虫</strong>は黄金のおしりをもとめて世界中を旅している「おしり家業」第18代目。
5年間はひたすら冬眠していたようです。


今年やっと、世の中に出てきました。
今は日本を訪問中で、「おしり家業」を全うしています。
最大のうれしいところは<strong>おしりかじり虫</strong>にかじられたら、世の中の私たち人間はみんな元気いっぱいに変身します。


<strong>おしりかじり虫</strong>の全てをつくりあげたのが<strong>うるまでるび</strong>夫妻。
歌詞や作曲だけでなく、キャラクターやアニメすべてをつくりあげたのです。
作曲にしても、独特の曲の<strong>フレーズ</strong>は頭から離れなくさせます。
<strong>うるまでるび</strong>さんはまさにスーパー的な能力を発揮しております。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4a89.0e3b69a0.068e4a8a.9b6d0036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fok009%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fi%2f10004474%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka02%2fimg55333680.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka02%2fimg55333680.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

親とこどもの<strong>コミュニケーション</strong>の疎遠が問題となっている現在、<strong>おしりかじり虫</strong>は教育<strong>コミュニケーション</strong>を深めることができる、と主婦のあいだで大評判。
おしりとおしりを<strong>リズム</strong>にのってくっつけあったり、ダンスしたり親とこどもが踊ることによって、親子間の距離が短くなるとの事です。


元気をくれて親子の<strong>コミュニケーション</strong>まで促進してくれる<strong>おしりかじり虫</strong>の存在は、もっともっとこれから求められる虫。
世の中の建て直しのために、<strong>おしりかじり虫</strong>は誕生したのかもしれません。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">18おしりかじり虫の誕生</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 22:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫のＣＤ＆ＤＶＤ</title>
         <description><![CDATA[<hr>


日本中老若男女問わず、相変わらずの大人気を得ている<strong>おしりかじり虫</strong>。
NHK「みんなのうた」で放送された直後は、今のような人気は想像できませんでした。
じわりじわりと人気が広がっていき、<strong>親子</strong>で一緒に楽しむ曲へとなりました。


<strong>おしりかじり虫</strong>の<strong>CD</strong>と<strong>DVD</strong>の発売が決定するとその人気のすごさをきずかされたのです。
<strong>CD</strong>と<strong>DVD</strong>の発売をしてからすぐに完売するお店も出現。
また、パソコンが日常のものになった現在は、パソコンを使った<strong>ネットショッピング</strong>での<strong>購入</strong>など、みんな検索して探し当てているのです。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0378d05f.5c415d76.068e4aec.aef5b3a3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fajewelry%2f08cl-392%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fajewelry%2fi%2f10012695%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fajewelry%2fcabinet%2fsonota%2f08cl-392-1.gif%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fajewelry%2fcabinet%2fsonota%2f08cl-392-1.gif%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


<strong>ネットショッピング</strong>ではアマゾンなど通常の販売ホームページから<strong>購入</strong>することもおもしろいですが、いちど「うるまでるび」さんのホームページをご覧ください。
Flash画像がおで迎えしてくれて、ブログなどでは最新情報をキャッチすることができます。
「うるまでるび」ホームページでも<strong>ネットショッピング</strong>が可能です。
「うるまでるび」のホームページで<strong>CD</strong>と<strong>DVD</strong>を<strong>購入</strong>すると、売上の一部を「うるまでるび」制作費に当てるそうです。


これからの活躍をとっても期待できる「うるまでるび」さんにもっとおもしろい作品を作ってもらうために、ホームページから<strong>購入</strong>してみてはいかがですか。]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14おしりかじり虫のＣＤ＆ＤＶＤ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 22:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫の着メロ</title>
         <description><![CDATA[<hr>


大人気・大爆発の勢いを見せている<strong>おしりかじり虫</strong>ですが、今や<strong>携帯</strong>の世界でもこれまた大人気なのです。


<strong>携帯</strong>の<strong>着メロ</strong>着歌ダウンロードにはさまざまなサイトがありますが、いくつかお勧めサイトがありますので、紹介します。


まずは<strong>dwango.jp</strong>。
いろんなジャンルがあり、自分の好きな<strong>着メロ</strong>着歌をダウンロードすることができます。
<strong>動画</strong>もダウンロード可能。<strong>おしりかじり虫</strong>では<strong>動画</strong>のフルバージョンアニメーションのMOVIEまであります！
また、ダウンロードの種類も豊富で、<strong>おしりかじり虫</strong>では放送バージョンやカラオケバージョンなどいろいろな曲の違いを楽しむことができます。


<strong>dwango.jp</strong>特有のサービスも必見。
１回ダウンロードした曲も決められた期間内での再ダウンロードが可能であること、
そして、大切な友達への曲のプレゼントサービスもあります。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4a89.0e3b69a0.068e4a8a.9b6d0036/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fok001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbigstar%2fi%2f10004466%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka02%2fimg55333675.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbigstar%2fcabinet%2fzakka02%2fimg55333675.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

もうひとつのお勧めサイトはレコード会社直営♪フル。
特徴は、日本国内外の有名レコード会社―２１社と直営していること。
代表的なところでは、浜崎あゆみなどのエイベックス・マーケティング株式会社や<strong>おしりがじり虫</strong>のアミューズソフトエンターテイメント株式会社などです。
だから、好きな曲が手に入りやすいのですね。
一曲からダウンロード可能で、こちらも<strong>おしりかじり虫</strong>の放送バージョンやフルバージョン・<strong>動画</strong>を購入することができます。


どちらも<strong>おしりかじり虫</strong>を存分に楽しめる情報が満載。
ぜひ、アクセスしてみてください。]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_37.html</link>
         <guid>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06おしりかじり虫の着メロ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うるまでるびとは</title>
         <description><![CDATA[<hr>


「<strong>うるまでるび</strong>」とはじめて聞いたとき、一回でスラッと読めませんでした。
ん？<strong>うるまでるび</strong>か、なんてひらがな習いたてのころのように一文字一文字確認しながら読みましたよ。


<strong>うるまでるび</strong>とは？
今や知らない人はあまりいないかもしれませんね。
それもそのはず、<strong>おしりかじり虫</strong>の生みの親です。
作詞・作曲・アニメーションすべてを手がけました。真の<strong>おしりかじり虫
</strong>の創造者ですね。


<strong>うるまでるび</strong>さんは夫の「うるま」さん、妻の「でるび」さんの夫婦からなるユニット。実際にお子様のいる一家庭を築かれています。
有限会社<strong>うるまでるび</strong>プロダクションを設立し、幅広く活動されています。
日本アニメーション協会の理事もつとめていて、Flashアニメのクリエーターとして日本のアニメーションをひっぱている存在なのです。
なによりもすごいのが、経済産業省より「<strong>スーパークリエーター</strong>」の称号を手にしているのです。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/015072f7.72993f77.03abf02b.e4cd250f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4944438%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12427426%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0973%2f09734768.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0973%2f09734768.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


代表的な作品は「ウゴウゴルーガのシカト」や「エイゴリアンのカプセル侍」など数多くあります。
「あれそうだったんだ〜」なんて思われた方いらっしゃいますよね。
<strong>うるまでるび</strong>さんの作品を他にも見てみたいなら、ぜひ<strong>うるまでるび</strong>ホームページをのぞいてみてください。Flashアニメがお出迎えしてくれますよ。
ブログや作品紹介など内容も盛りだくさんで、何よりも嬉しいのが製作中の絵本など<strong>イラスト</strong>原画を見ることができること。そして、<strong>おしりかじり虫</strong>の番組情報もゲットすることができます。


<strong>うるまでるび</strong>さん、これから目の離せないアーティストですね。　]]></description>
         <link>http://osirikajirimusi.zakiy.biz/2007/10/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20うるまでるびとは</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 21:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしりかじり虫でコミュニケーション</title>
         <description><![CDATA[<hr>


NHK「みんなのうた」で放送されて、今や日本中を巻き込む大人気を博している<strong>おしりかじり虫</strong>。
最初はもちろんチビッ子のあいだで人気が広がりました。一緒にテレビを見ていたり、こどもの<strong>歌う</strong><strong>おしりかじり虫</strong>を聞いているのはお父さん・お母さんを含めた大人たち。
「おもしろい」「たしかにね」なんて納得する内容もあったり、「なんとなく元気が出るよ｣という反響が反響を呼び、逆におとなのあいだで話題になっています。


<strong>おしりかじり虫</strong>を通しておとなとこどもが一緒に楽しんでいることはいうまでもありませんね。
一緒にCDやDVDを買いに出かけたり、「みんなのうた」で<strong>おしりかじり虫</strong>がはじまると、「いまテレビでやってるよ〜！」なんてさけびながら家事を後回しにして釘付けになったり。
・・・なんて今話してること、みんな家の話なんです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068e4b02.c449c273.068e4b03.2e8a2664/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fryuandmie%2f10301007%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fryuandmie%2fi%2f10000121%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fryuandmie%2fcabinet%2f00535331%2fimg55308464.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fryuandmie%2fcabinet%2f00535331%2fimg55308464.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

まだありますよ。
<strong>おしりかじり虫</strong>のアニメーションで<strong>ダンス</strong>したり歌ったり、一緒にやってます。
この現象、以外にもわたしの家だけじゃないんです。
いろんな家庭で楽しみながら親子で<strong>コミュニケーション</strong>をとっているのです。


<strong>幼児教育</strong>に社会全体が注目している現在、このように親子が楽しんで高めあうことが求められています。
<strong>おしりかじり虫</strong>も重要な要素がたっぷり詰まっていますね。
<strong>歌う</strong>こと<strong>ダンス</strong>することは大切な<strong>コミュニケーション</strong>の一部。
普段なんとなくこどもとの距離を感じてしまう、とか仕事でなかなか触れ合う時間がなくて、なんていうお父さん・お母さんは一度試してはいかがでしょうか。


「ちょっと恥ずかしい」
なんていうのは抜き！
<strong>おしりかじり虫</strong>の効果は、親子の距離を縮めることができると評判になっているのですよ。
こころを楽しく、童心に返って<strong>コミュニケーション</strong>をとってみてください。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13おしりかじり虫でコミュニケーション</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 08:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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